新規販売マンション(二子新地駅徒歩5分)

みなさん、こんにちは!
売買部の松本です。

二子新地駅徒歩5分の弊社が駐車場の募集をさせえ頂いている、分譲マンションが販売に出ましたのでご報告です!
物件名は、パークホームズ二子多摩川フェアアリーナです☆

専有面積・間取りなどは直接売買部松本までご連絡の程よろしくお願い致します!!
人気マンションの販売なので内見をご希望される場合はお早めをオススメいたします。

さて、6月ももうじき終わろうかとしており梅雨入りしましたが、不動産の動きは相変わらず活発です☆
不動産のどんなことでもわからない事やご相談事等ございましたら松本までお問い合わせください。
分かりやすくご説明させて頂きます(‘◇’)ゞ

東高津小学校学区の土地・戸建のご売却相談お待ちしております☆

売買部松本です!

困っております。
物件不足です。

【具体的には】
◇3階建てのお風呂場などの水回りが2階にある間取りをご希望のお客様が弊社にご登録されております。
※自分達で自由設計も希望されておりますので、建物が少し古くても問題ありません。
諏訪・北見方で2階に水回りのある間取りの不動産をご所有の方、土地をご所有の方。是非お声掛けください。

◆ヴィルクレール二子多摩川の購入を検討されているお客様が弊社にご登録されております。
各部屋に窓があり3階以上を希望されております。ご予算は6,000万円以内です。
具体的にヴィルクレール二子多摩川で検討されているお客様ですので是非、ご所有者でご売却を検討されている方はお声掛けください!
☆コスモ・ザ・ガーデン二子多摩川の専有面積70㎡前半にお住いの皆様、ご予算4,500万円のお客様がご売却に出るのをお待ちになっております。
コスモ・ザ・ガーデン二子多摩川の70㎡前半の相場は、3,000万円後半~4,000万円前半でしたが今ならより良い条件でお取引が出来る可能性が高いです。
是非、ご売却をご検討の方は、ご連絡ください!

東海売買部☆優良会社に認定されました!!

皆さん、こんにちは!
売買部の松本です。
この度、株式会社東海売買部が最大級売却ポータルサイト【イエウール】より優良認定されました!!
対応・成果が同エリアを扱う不動産会社よりもエリア平均が上がっているので認定されたのですかね。笑
基準は、分かりませんが!!
売買部担当の私としては、とりあえずうれしいことです☆

不動産査定・売却ならイエウール

一括サイトの良いところは、自宅がいくらくらいでご売却できるかすぐわかる事ですが、売却を任せてもらいたいが故に根拠のない破格の値段で査定金額を提出してくる会社がありますので、そういった不動産会社にはくれぐれも気をつけて頂きたいものです。
A社が3,000万円~4,200万円の査定。B社が3,200万円~4,200万円の査定。C社が3,200万円~5,000万円←これを見ると結果C社に任せたくなりますよね。
でも平均すると、3,500~3,900万円が相場という事が分かります。
一番高いのはC社ですから、C社にまず聞くのが人間の心理です(高く決めたいですからね。)C社とお話しをするとします。
そうすると、色々な理由をつけられエリア相場(平均)くらいになるとお話しがあります。
そんな会話の中で担当は「相場は○○円ですけど最初は4,000万円で販売にだしましょうか。」と話してきたとします。
エリア相場は不動産会社の担当はわかってますから、そのような話を受けたお客様は「査定依頼した不動産会社の中でも高い査定をしてくれたし、そこまで金額も変わらないしこの不動産会社に期待してみよう。任せよう。」というお気持ちになり他の不動産会社の販売戦略など聞かずに決められるケースが多いと聞きます。

ダメです。聞きましょう。そのうえで自分にあった内容でご売却を進められることをお勧めします。

住宅ローン控除(税制改正?)2022年~

皆さん、こんにちは!
売買部の松本です。
駆け込み需要が多くなりそうな予感がする税制改正案が出ておりますので皆様に情報共有させて頂きます!

それは、2020年12月21日に閣議決定された2021年度(令和3年度)税制改正の大綱において、住宅ローン減税及び住宅取得等資金に係る贈与税非課税措置の延長等が盛り込まれました。今回の措置は、新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んだ経済の回復を図るために策定されたものです。
そもそも、住宅ローン減税とは、個人がマイホームの新築や取得、増改築等を行う場合、一定の要件を満たすと住宅ローン年末残高の1%が所得税から控除される制度で、所得税から控除しきれない場合は、住民税から控除することも可能なとても有効的な節税内容です。※細かな数字は国税庁のHPへ・・・笑

そこで、今回そんな税制内容に待ったが掛かりました。。
この年度末1%という数字が見直しをされる可能性があると・・・
では、具体的にどうなるかというと、【年末時点のローン残高の1%か、その年に支払った利息の総額の少ないほうとするなど、控除の在り方を2022年度に見直す方針】という事みたいです。ややこしい・・・
今まで通り1%でいいじゃないか・・と思われますよね。私もそう思います。
しかし、なぜこのような事が話に出ているかというと、現在マイナス金利な事により利息が少ないのに、利息以上の控除を受けているね?駄目だよ。利息分まで。という事です。
でも、借入残高金額の1%よりも多く利息支払っている方は?どうすんの利息分控除あれるのか?と思われますが、そこは、利息分じゃなく1%まで。というありがちな内容で案が出ているみたいです。
案が成立した場合、スタートするのは、2022年以降とのことですが、無くなるわけではないですがだいぶ損をする可能性がありますね。

でも悪いことばかりでなく、住宅ローン控除の適用は床面積50㎡以上が基本でしたが40㎡以上に緩和されました。
という事は、40㎡台のマンションは以前よりも高く決まる可能性が広がったという事になると私は思います。
あくまでも私の見解ですが!!

以上、ちょっとした情報共有でした!本日は雨ですが、張り切って仕事仕事~~~(‘◇’)ゞ